American Marketing
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日本企業の販売を支援する。国内でも、アメリカでも。

代理店の下請けに丸投げされる、顔の見えない仕事はしません。私自身が直接手を動かし、あなたのビジネス成長にコミットします。

Trevor Theodore

サービス

マーケティング・グロース

FacebookGoogle AdsKlaviyoGoogle Analytics

Facebook・Instagram等のSNS広告、検索広告・ディスプレイ広告、メール・SMSマーケティング、そしてサイト内コンバージョン率最適化(CRO)により、最終的な収益成長を実現します。

データ分析・可視化

Looker StudioBigQueryAWS Lambda

APIが存在するツールであれば、データを自動取得する仕組みを構築し、最も重要な指標を美しいカスタムダッシュボードで可視化します。

ソフトウェア開発

Node.jsReact

独自のソリューションが必要な場合や、AIをビジネスに活用したいとお考えの場合も。React・Node.jsを用いて、御社にぴったりのシステムを構築します。

私が選ばれる理由

代理店のやり方

チャネルごとに専任の担当者が割り当てられるが、担当者間の連携はない。カスタマージャーニーは一方向的なまま。

SNS広告検索広告メール・SMSサイト内CROPURCHASE

アメリカン・マーケティングのやり方

一人がすべてのチャネルを一貫して担当し、購買プロセスのどの段階でも顧客に最適なアプローチができます。

SNS広告検索広告メール・SMSサイト内CROPURCHASE

代理店では、ブランドに関わる人数が多すぎるため、カスタマージャーニーが分断され、一貫性を欠いたものになります。一方、すべてのチャネルを一人が担当することで、カスタマージャーニーのあらゆる接点が滑らかかつ最適化された状態になります。

アメリカにおける「日本」への関心は、
かつてないほど高まっています。

検索トレンド、観光データ、消費者調査 —— すべてが同じ結論を示しています。日本の製品・文化・匠の技が、アメリカにおいて過去最高レベルの注目を集めているのです。

約25%2024年、米国で販売された新車のうち日本ブランドが占める割合 —— トヨタ単独で252万台を販売し、2025年には前年比8%増を記録。出典:Japan Times、Visual Capitalist(2025年)
270万人2024年、日本を訪れたアメリカ人の数 —— 前年比33%増、コロナ禍前と比較して60%以上の増加。出典:日本政府観光局(JNTO)
26億ドル2024年の米国アニメ市場規模 —— 年率約13%で成長しており、グッズ(マーチャンダイズ)が最大セグメント。出典:Grand View Research(2024年)

アメリカでの検索関心度

Google トレンド —— アメリカ国内のみ・0〜100で正規化・2015〜2025年

"Japan fashion" — アメリカ

2025年9月に100/100を記録 —— Google トレンドにおける最高スコアであり、アメリカ人ユーザーの検索関心が過去最高レベルに達したことを示しています。

出典:Google トレンド —— アメリカ国内、0〜100で正規化

41%

世界の創業100年以上の企業のうち、日本企業が占める割合。

日本には創業100年を超える企業が33,076社存在し、世界で最も多い数を誇ります。2位はアメリカで19,497社。アメリカ人は「Made in Japan」に、こうした匠の技と信頼性の深さを重ね合わせています。

出典:BECOS/国際企業長寿調査

第1位

トヨタが「アメリカで最も信頼できるブランド」に選出 —— 2年連続の受賞。

Consumer Reports社による2025年調査(38万台の車両所有者を対象)で、トヨタが首位を獲得。レクサス、ホンダ、スバル、マツダも軒並み平均を上回る評価を獲得しました。トップ10のうち5枠を日本ブランドが占めています。

出典:Consumer Reports Reliability Rankings 2025/J.D. Power Vehicle Dependability Study 2026

初回相談は無料です

契約の縛りはありません。何かを決める前に、まずは御社のビジネスについてじっくりお話ししましょう。

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マーケティング

リテナー + 成果報酬 —— 御社の成長ステージに合わせて設計

基本リテナーと成果報酬を組み合わせたハイブリッド型の料金体系で、御社の状況に合わせて調整します。コストの予測が立てやすく、私自身も成果にコミットし続けられる仕組みです。

成長期のビジネス

初期リテナーを抑え、成果報酬の比率を高めに設定。固定費を抑えながら勢いをつけたいブランドに最適です。

  • 月額リテナーを低く抑制
  • 売上成長に対する成果報酬の比率を高く設定
  • インセンティブの一致 —— 御社の成長が私の成果
最も一般的

リテナーと成果報酬の配分

御社の売上規模、目標、リスク許容度に応じて、リテナーと成果報酬の配分を個別に設計します。多くの企業にとって最適な選択肢です。

  • 御社の成長ステージに合わせた配分設計
  • 契約前にスコープ(業務範囲)を明確化
  • 成長に合わせて内容を見直し・調整

成熟企業向け

リテナーを高めに設定し、成果報酬は低め。既に収益を上げている企業向けに、毎月のコストを予測しやすい構成です。

  • 月額リテナーを高めに設定
  • 成果報酬の比率を低く抑制
  • 毎月の投資額が予測しやすい

すべてのマーケティング契約に含まれるサービス

有料広告運用

Facebook・Google広告 —— キャンペーン運用をすべて代行

メール・SMSマーケティング

リスト獲得、自動化(オートメーション)、ニュースレター戦略

CRO・ウェブサイト

コンバージョン率最適化(CRO)と継続的なサイト改善

データ分析

パフォーマンスダッシュボードとチャネル横断レポート

プロダクト戦略

データに基づくプロダクト開発とローンチ計画

米国市場への深い知見

アメリカの消費者に向けた、コピー・ポジショニング・戦略の設計

開発・データサービス

固定価格プロジェクト —— 着手前に見積もりを提示

開発・データ関連の業務は、あらかじめスコープを定義したうえで固定価格の見積もりを提示するため、想定外の費用が発生することはありません。業務範囲は書面で合意した上で着手します。

ソフトウェア開発・データ分析

¥100,000~

プロジェクトごとの料金(スコーピング通話後に最終見積もりを提示)

ECサイト・Shopify開発
カスタムWebアプリケーション・SaaS開発
データパイプライン・インフラ構築
分析ダッシュボード・レポーティング
API連携・自動化
AI活用機能・ツール開発
固定価格見積もり

業務範囲と価格について書面で合意するまで、着手することはありません。追加の業務が発生した場合は別途お見積もりいたしますので、プロジェクト途中で想定外の費用が発生することはありません。

何から始めればいいかわからない方へ

まずは無料相談から。御社にとって最適な進め方を、一緒に見つけていきましょう。

無料相談を予約する

ご契約までの流れ

初回のご相談から本格的なパートナーシップまで、明確でプレッシャーのないプロセスをご用意しています —— 通常1〜2週間で完了します。

1

無料相談

現在の御社の状況、課題、そして目指すゴールについてお話を伺います。売り込みは一切なく、お互いにとって良いパートナーシップになりそうか、率直に対話する場です。

約45分・契約義務なし
2

簡易ビジネス診断

現状のセットアップ(アナリティクス、広告アカウント、メール施策、サイトデータなど)を集中的にレビューし、KPIのベースラインを設定した上で、最も効果の高い施策を特定します。

提案前に実施
3

正式提案書

業務範囲、推奨するチャネル構成、KPI、そして具体的なリテナー・成果報酬の構成を明記した提案書をご提示します。契約前にすべてを透明に開示します。

3〜5営業日以内にお届け
4

契約締結・アクセス権限の共有

提案内容にご了承いただいた後、正式契約を締結し、広告アカウント、アナリティクス、メールプラットフォーム、Shopifyなど、必要な業務資産へのアクセス権限をご提供いただきます。

広告アカウント・アナリティクス・メール・ストア
5

業務開始

契約締結後、すぐに実行フェーズへ移ります。初日から直接やり取りできるコミュニケーションチャネルを確立し、LINE・メール・Slackなど、御社に合った方法でいつでも直接ご連絡いただけます。

LINE・メール・Slack
6

隔週定例ミーティング

2週間ごとにミーティングを行い、パフォーマンスデータを確認し、うまくいっている施策について話し合い、次のスプリントの方向性をすり合わせます。継続的な透明性を大切にしており、月末まで進捗がわからないということはありません。

2週間ごと・継続的に実施

御社の可能性について、お話ししましょう。

初回のご相談は無料です。